2012年03月04日
ボランティア in 石巻
最近石巻に行った谷口さんからレポートが届きましたので報告します。
谷口さんお疲れ様でした。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^
ボランティア in 石巻
日本福音ルーテル松本教会の谷口和恵と申します。
此のたびはボラネット信州さんのガソリン代補助を頂き仙台へボランティアに
行ってまいりました。
仙台にはルーテル教会が救済支援の本拠地にしております「ルーテルとなりびと」という拠点があり、そこで寝泊まりしながら毎日石巻市周辺に出かけて行きました。
テレビで見ていてわかっているはずの景色でしたが、実際その場に立ってみて言葉を失いました。現地は瓦礫こそ片付けられていますが、1年経った今も見渡す限りに、家の土台も残されていないような荒涼とした景色が広がっています。以前そこに人々の普通の生活があったのを想像するのが難しいほどです。
沿岸一帯の地盤は1m以上沈下したままで、満潮時には一面の海になります。
海面から姿を出している電車の線路を見たときに、ここで起きた大変なことが
現実感を持って迫ってきました。またそこは多くの児童が命を落とした小学校のすぐそばでもありました。
このような場所が東北沿岸いたるところにあることを思うと、復興には本当に時間がかかると感じました。
今回のボランティアは仮設支援でした。「お茶っ子」と称し、仮設の集会所に集まってもらい、話を聞いたり、体操をしたり、手芸をしたり、軽食や茶菓子を食べて頂いたりと、被災された方に寄り添う活動です。現在いろいろな団体がこのような形で仮設支援に入っています。 人々は無我夢中の時期を過ぎ、今心に大きな傷を抱え苦しんでおられます。
私個人は何も出来ないし、かける言葉さえ持っていません。只一緒にそこにいて、同じ時間を過ごし話に耳を傾ける、面白いことがあったら一緒に笑い合う。そんなことしかできませんでした。 そんな中「遠くから来てくれてありがとね。私達の事を忘れないでね。」とある方が言われました。
震災から1年、離れて住む私達には3・11が遠くのことになってはいないでしょうか? 現地は今も現在進行形で大変な状況が続いています。
東北を忘れないでエールを送り続けることが大切だと改めて思っています。
ありがとうございました。
3月4日 谷口和恵
谷口さんお疲れ様でした。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^
ボランティア in 石巻
日本福音ルーテル松本教会の谷口和恵と申します。
此のたびはボラネット信州さんのガソリン代補助を頂き仙台へボランティアに
行ってまいりました。
仙台にはルーテル教会が救済支援の本拠地にしております「ルーテルとなりびと」という拠点があり、そこで寝泊まりしながら毎日石巻市周辺に出かけて行きました。
テレビで見ていてわかっているはずの景色でしたが、実際その場に立ってみて言葉を失いました。現地は瓦礫こそ片付けられていますが、1年経った今も見渡す限りに、家の土台も残されていないような荒涼とした景色が広がっています。以前そこに人々の普通の生活があったのを想像するのが難しいほどです。
沿岸一帯の地盤は1m以上沈下したままで、満潮時には一面の海になります。
海面から姿を出している電車の線路を見たときに、ここで起きた大変なことが
現実感を持って迫ってきました。またそこは多くの児童が命を落とした小学校のすぐそばでもありました。
このような場所が東北沿岸いたるところにあることを思うと、復興には本当に時間がかかると感じました。
今回のボランティアは仮設支援でした。「お茶っ子」と称し、仮設の集会所に集まってもらい、話を聞いたり、体操をしたり、手芸をしたり、軽食や茶菓子を食べて頂いたりと、被災された方に寄り添う活動です。現在いろいろな団体がこのような形で仮設支援に入っています。 人々は無我夢中の時期を過ぎ、今心に大きな傷を抱え苦しんでおられます。
私個人は何も出来ないし、かける言葉さえ持っていません。只一緒にそこにいて、同じ時間を過ごし話に耳を傾ける、面白いことがあったら一緒に笑い合う。そんなことしかできませんでした。 そんな中「遠くから来てくれてありがとね。私達の事を忘れないでね。」とある方が言われました。
震災から1年、離れて住む私達には3・11が遠くのことになってはいないでしょうか? 現地は今も現在進行形で大変な状況が続いています。
東北を忘れないでエールを送り続けることが大切だと改めて思っています。
ありがとうございました。
3月4日 谷口和恵
2012年02月08日
ちぃおばさんの人形劇チャリティ人形劇鑑賞会
昨年の311以降、県内に移住避難して来られた皆さん、いっしょに人形劇を観ませんか?
ちぃおばさんの人形劇チャリティ人形劇鑑賞会 がらくた座をいっしょにみよう!
★にちじ=平成24年2月26日(日)10時30分~16時(人形劇は13時半~)
★ばしょ=ゆめひろば庄内(長野県松本市庄内地区公民館)大会議室
★入場料=無料 ※1家族300円程度のカンパの協力をお願いします。
★参加できるひと=昨年3月11日以降、福島や東北、関東から県内に移住避難されて来られた親子。
自主避難、母子避難の親子大歓迎!申込は不要。直接会場にお越し下さい。
★ないよう&たいむすけじゅーる
①がらくた座 ちぃおばさんの人形劇/ペープサート/うた 13時30分~14時30分ころ
②ちぃおばさんとおしゃべりしよう 11時~12時ころ
③支援・相談コーナー(臨床心理士・子供服提供・支援ニーズ調査など)10時30分~13時30分/14時30分~16時
④おもちゃで遊ぼう!おもちゃ療法士 古畑愛さん(伊那市どうぞのいす店主) 10時30分~12時
※内容・予定はことわりなく変更になる場合があります。
※靴を入れるビニール袋、必要な方は飲み物、お昼ご飯をお持ち下さい。
■ちぃおばさん・がらくた座について
「がらくた座」は、”ちぃおばさん”こと木島知草さん(松本市在住)が手作りの人形たちとともに、全国各地で活動中の人形劇団。昨年の大震災以降、毎月被災地の小さな子どもたちに人形劇を届けています。人形劇では、大切な一人ひとりの生命、人権、性…など、人として大切なことを、お人形を通じて子どもたちの心にやさしく語りかけ、子どもの心をほぐしてくれます。
■手をつなぐ3.11信州について
長野県に避難移住して来られた方、母子避難している方など、当事者同士がつながろう!と今年1/15に発足になった市民連絡会。現在、白馬在住で福島県西郷村から母子移住された森永敦子さんが中心になり、松本市寿地区の古民家を改修し、同連絡会のセンターをオープン予定(4月以降)!
今後は、一時避難の受け入れ、保養プログラムのプランニング等をおこなっていく予定。問合せは、事務局=hinannet.nagano@gmail.com(森永さん)ブログhttp://tewotunagu.blogspot.com/
■手をつなぐ3.11信州サポーターズネット(SSN)について
知らない土地、慣れない場所で暮らし始めた方々…。そんな方々のため、何かできないかと思いのある支援者の方々、それぞれをゆるくつながる場を作ろうというのが「手をつなぐ3.11信州サポーターズネット」、略してSSNです。SSNは、チェルノブイリおよび福島第一原発事故の被災者を継続して支援している日本チェルノブイリ連帯基金(JCF)(事務所=松本市)の呼びかけで発足。応援したい!同じ土地で暮らす仲間として何か支援したい、一緒にやろう!つながろう!何かできることはない?これならできるかも!という気持ちがある「サポーター(=支援者)」さんは、随時募集中です。問合せはSSN暫定事務局JCF
電話 0263・46・4218(平日9時~17時) メール asama@jcf.ne.jp ホームページ
http://jcf.ne.jp/cp-bin/blog/
★チャリティ人形劇に関するお問合せは
JCF電話 0263・46・4218(平日9時~17時)
主催 手をつなぐ3.11信州サポーターズネット チャリティ人形劇実行委員会
共催 手をつなぐ3.11信州 がらくた座 NPO日本チェルノブイリ連帯基金
フリマネット信州 ママたちのおしゃべり会 松本あかつぶ会 市民有志
後援 松本市 松本市教育委員会
松本大学地域づくり考房ゆめ 安曇野地球宿 持続可能な松本平創造カンパニーわおん♪ kaeru311 ボランティア後方支援ネット信州
原発のない未来をめざす会 同窓サークル子育て支援ボランティアの会 松本わらべ館設立準備室 バースデーサークル・母と子チャリティーの会
健康美食ネット
協力 子育てコミュニティサイトはぐまつ 木のおもちゃ屋どうぞのいす 市民有志
--
こども・おとな・みんな・なかよし♪
こうづゆかり
ツイッター wagonaigo
2012年01月06日
インドから愛と祈りを込めてinいわき報告
Nada Brahma Japan tour 2011から47,734円がボラネット信州への寄付となりました。
2011年12月27日朝、福島県いわき市から家族で筑北に避難されている澤村さんを案内役に、待ち合わせ場所の姨捨サービスエリアを出発。
今回 はインドから被災地支援のチャリティコンサートツアーに来ているシタール奏者ゴパール・クリシャン・シャーさんとタブラ奏者のディネーシュ・チャンドラ・ ディヨンディさん、インド舞踊家の横田ゆうわさん、池田未央さん、自分の畑で採れた支援物資のミカンを積んで愛知県西尾市から駆けつけてくれたしんちゃん とジュンくん、お手伝いを買って出てくれた前田くん。そしてチャーリー宮本と私ミヤモトタミコの9名が慰問部隊。澤村さんご家族を含め総勢13名でのいわき訪問となりました。
受け入れ先は「のびのび園」名物園長で知られる新妻芳子先生。
安曇野を出発して約7時間。予定どうりの流れで「のびのび園」に到着!ミュージシャン2名は澤村さん宅にホームステイ、私たち7名は「のびのび園」で合宿!?
到着した日は、園でついたお餅でお雑煮をごちそうになり、保育士の先生方含め15名の夕食会となりました。イスもテーブルも、何もかも小さい中での食事と語らいは、とても心温まる時間でした。
いわき市の町の中は大震災があったとは思えないほど、あまり被害を見受けられませんでした。でも、ここには目に見えない原発という被害がある事も確かです。
※ガイガーカウンター(ボラネット信州所有)での測定値は安曇野とあまり変わらりませんでしたが、風向きによってもかなり違いはあります。また、土壌への蓄積も心配されます。
当初は避難する人が多く、人口も半分ほどに減ってしまったそうです。
今は徐々に戻って来る方もいて、すこしづつにぎわいが戻っていますが、こころの傷は深いままのようでした。
つづきはこちらをご覧下さい!
http://kitchen-pharmacy.blogspot.com/2012/01/in.html
2011年12月22日
いわき市シタールコンサート
インドから愛と祈りを込めて…
Pray from India with Love in Fukushima
28日(水) /いわき市内郷コミュニティセンター
福島県いわき市内郷綴町大木下28-1 Tel 0246-26-2271
開場/13:00 開演/14:00 入場無料
★横田ゆうわさんと池田未央さんによる、インド古典舞踊バラタナティヤムの奉納舞があります。
◆お問合せは:℡0246-34-3072 のびのび園(新妻)
http://nada-brahma.blogspot.com/2011/10/gopal-krishan-shah-concert-tour-2011.html
Pray from India with Love in Fukushima
28日(水) /いわき市内郷コミュニティセンター
福島県いわき市内郷綴町大木下28-1 Tel 0246-26-2271
開場/13:00 開演/14:00 入場無料
★横田ゆうわさんと池田未央さんによる、インド古典舞踊バラタナティヤムの奉納舞があります。
◆お問合せは:℡0246-34-3072 のびのび園(新妻)
http://nada-brahma.blogspot.com/2011/10/gopal-krishan-shah-concert-tour-2011.html
2011年12月22日
ボランティア支援ベース絆
前にも紹介した石巻周辺でボランティア活動中の四万十塾から、ボランティア支援ベース絆、のフリーペーパーvol.が届きました。ボランティア支援ベース絆は四万十塾をはじめ現地でボランティアにあたるグルー1プの集まりです。内容は今までの活動の紹介。これからの活動予定、目標、等。写真も多く分かりやすい新聞になっています。まだまだやることがたくさんあるんですね。お気に入りに追加しました。見てください。
http://ishinomakizuna.net/index.html
http://ishinomakizuna.net/index.html
2011年12月22日
林家さんぽさん落語会
小諸の湯本君から簡単ですが報告です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
この度 12月10日. 11日の2日間にわたり 石巻市の仮設住宅のうち3地域をまわり 仮設住宅団地内の集会所にてミニ落語会を行いました。
出演は林家さんぽさん 時蕎麦 芝浜 転失気などの古典落語や小話で 笑っていただきました。落語の後には 小諸産のそば粉で作った乾麺をプレゼントし 皆さんよろこんでおられました。
集まってくださったのは 合計50人あまりですが 二ヶ所目会場の時にはかなり盛り上がり 「また来てくれ!」とのお声を何人からもいただきました。
開催時間や 仮設団地の雰囲気などによっても参加人数は左右されるようです。年明けには南三陸町での落語会も企画中です。
以上 スタッフは林家さんぽ 篠原 湯本の三名でした。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
この度 12月10日. 11日の2日間にわたり 石巻市の仮設住宅のうち3地域をまわり 仮設住宅団地内の集会所にてミニ落語会を行いました。
出演は林家さんぽさん 時蕎麦 芝浜 転失気などの古典落語や小話で 笑っていただきました。落語の後には 小諸産のそば粉で作った乾麺をプレゼントし 皆さんよろこんでおられました。
集まってくださったのは 合計50人あまりですが 二ヶ所目会場の時にはかなり盛り上がり 「また来てくれ!」とのお声を何人からもいただきました。
開催時間や 仮設団地の雰囲気などによっても参加人数は左右されるようです。年明けには南三陸町での落語会も企画中です。
以上 スタッフは林家さんぽ 篠原 湯本の三名でした。
2011年12月22日
アトリエ宇さんのボランティア日記
ちょっと紹介が遅れてしまいましたが。近所に住む木工家のアトリエ宇さんがボランティア日記を書いてくれているので紹介します。
http://sfrsora.exblog.jp/14949097/
http://sfrsora.exblog.jp/14955553/
http://sfrsora.exblog.jp/14949097/
http://sfrsora.exblog.jp/14955553/
2011年11月22日
ボランティア募集
ボランティア募集のお知らせが届きました。こちらに転載します。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【カフェボランティア募集@石巻市街】
宮城県石巻市街の津波被災地域で、コミュニティ・カフェを主催しています。
8/6 オープン: 「街の駅おちゃっこ」 大街道南4丁目
10/11オープン: 「織カフェ」 湊町3丁目
10/11オープン: 「おちゃっこ鹿妻」 鹿妻南1丁目
10/29オープン予定:「おちゃっこ湊」 湊町4丁目
これらのコミュニティ・カフェの日々の運営は、地域の方々と、
パルシックのスタッフ、ボランティアが共同で担っています。
主な目的は被災した地域の方々同士の交流の場づくりです。
でも、それだけでなく、地域外から来るボランティアとの
交流を楽しみにしている地域の方々も、たくさんいらっしゃいます。
そのため、カフェボランティアを随時募集しています。
地域の被災者の方々とお話しすることと、経験に応じた調理補助
などが主な仕事です。特別な能力は必要ではありません。
また短期間でも可能です。
10月に入って学生ボランティアが激減しています。
震災後、始めての冬を迎えようとするこの時期に、
コミュニティ・カフェという場が、被災地に暖かさを提供できるよう、
たくさんのボランティアのみなさんのご協力を必要としています。
ぜひご参加ください。募集要項は、こちらです。
http://www.parcic.org/news/boshu/20110613_volunteer_ishinomaki.html
【出張カフェ・ワークショップ講師募集@石巻市街】
8月末には、「街の駅おちゃっこ」にて、東京国立の
「カフェ・トビナンプール」さんをお迎えして、2日間の「ベジカフェ」
を開催していただきました。その時の模様はこちらです。
http://parcic-touhoku.blogspot.com/2011/10/826.html
12月には、東京足立の「NOAH'S CAFE」さんの2Daysカフェも
予定されています。そんなふうに、企画ごとカフェを
持ってきてくださる「出張カフェ」を募集しています。
また、各種ワークショップの講師も募集しています。
詳細はご相談に応じます。ご関心のある方は下記までご連絡ください。
メール: touhoku☆parcic.org (☆を@に変えてください)
電話: 03-3253-8990 (パルシック東京事務所 ロバーツ圭子)
-----------------------------------------------------------
お問合せは、かとしゅん宛てでも結構です。
お待ちしてま~す。
------------
加藤しゅんじ
NPOパルシック 石巻事務所
090-8353-2907
http://parcic.org/
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【カフェボランティア募集@石巻市街】
宮城県石巻市街の津波被災地域で、コミュニティ・カフェを主催しています。
8/6 オープン: 「街の駅おちゃっこ」 大街道南4丁目
10/11オープン: 「織カフェ」 湊町3丁目
10/11オープン: 「おちゃっこ鹿妻」 鹿妻南1丁目
10/29オープン予定:「おちゃっこ湊」 湊町4丁目
これらのコミュニティ・カフェの日々の運営は、地域の方々と、
パルシックのスタッフ、ボランティアが共同で担っています。
主な目的は被災した地域の方々同士の交流の場づくりです。
でも、それだけでなく、地域外から来るボランティアとの
交流を楽しみにしている地域の方々も、たくさんいらっしゃいます。
そのため、カフェボランティアを随時募集しています。
地域の被災者の方々とお話しすることと、経験に応じた調理補助
などが主な仕事です。特別な能力は必要ではありません。
また短期間でも可能です。
10月に入って学生ボランティアが激減しています。
震災後、始めての冬を迎えようとするこの時期に、
コミュニティ・カフェという場が、被災地に暖かさを提供できるよう、
たくさんのボランティアのみなさんのご協力を必要としています。
ぜひご参加ください。募集要項は、こちらです。
http://www.parcic.org/news/boshu/20110613_volunteer_ishinomaki.html
【出張カフェ・ワークショップ講師募集@石巻市街】
8月末には、「街の駅おちゃっこ」にて、東京国立の
「カフェ・トビナンプール」さんをお迎えして、2日間の「ベジカフェ」
を開催していただきました。その時の模様はこちらです。
http://parcic-touhoku.blogspot.com/2011/10/826.html
12月には、東京足立の「NOAH'S CAFE」さんの2Daysカフェも
予定されています。そんなふうに、企画ごとカフェを
持ってきてくださる「出張カフェ」を募集しています。
また、各種ワークショップの講師も募集しています。
詳細はご相談に応じます。ご関心のある方は下記までご連絡ください。
メール: touhoku☆parcic.org (☆を@に変えてください)
電話: 03-3253-8990 (パルシック東京事務所 ロバーツ圭子)
-----------------------------------------------------------
お問合せは、かとしゅん宛てでも結構です。
お待ちしてま~す。
------------
加藤しゅんじ
NPOパルシック 石巻事務所
090-8353-2907
http://parcic.org/


